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Posted by庵乃音人

角川文庫『妻の犯罪』発売開始&4月23日、フランス書院文庫『未亡人兄嫁・三十四歳』発売

庵乃音人

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未亡人兄嫁

前の記事でも宣伝させてもらった官能アンソロジー『妻の犯罪』(角川文庫)が発売になりました。
官能作家6人が競作をする、熱い短編集です。

ぜひお試し下さい。



そして、フランス書院さんの公式サイトやネット書店さんで、早くも情報が公開されましたが、
4月23日、庵乃の長編最新刊が発売になります。

タイトルは――『未亡人兄嫁・三十四歳【蕩けざかり】』

清楚な色香を振りまく34歳の未亡人兄嫁を中心に、主人公の弟嫁(19歳の幼妻)、
主人公の妻(24歳の処女)-新婚なのに、わけあっていまだにセックスレス-が絡んで
濃密な愛欲淫戯を繰り広げる、淫靡さ満点の官能ロマン。

とにかくネチネチネチネチネとした文章と展開で、
愛しい兄嫁への想いを持てあまし、暴発させ、突き抜けていく主人公の
滾るような情熱と愛とリビドーを描いてみました。

ぜひお試し下さい。


 
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最終更新日2015-03-26
Posted by庵乃音人

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  •  未亡人兄嫁・三十四歳-蕩けざかり(著:庵乃音人、フランス書院文庫)
  • 2015/4/23 発売 → Amazonはコチラから。 → ハイブリッド書店【honto】はコチラ。 「我慢できない、こんな色っぽい由希子さんを見たら」 はだけた喪服の裾を長襦袢ごと乱暴にかき開くと 夜目にも白いむっちりしたふとももが露わに…… 下腹の茂み、鼻腔をくすぐる蜜香、艶めく恥裂…… 三回忌の夜、34歳のフェロモンが義弟を狂わせた! 「もっと見せて、××を挿れられ...
  • 2015.05.20 (Wed) 04:13 | DSKの官能レビュー整理箱
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