FC2ブログ

庵乃音人うずまき日記

Welcome to my blog

Archive2015年10月 1/1

読めば絶対ハマる官能小説家 vol.2 庵乃音人

「特選小説」の綜合図書さんから、電子書籍で私の短編集が発売になります。題して――『【超おすすめ!】読めば絶対ハマる官能小説家 vol.2 庵乃音人』収録作は、「娘の蜂蜜」「若妻・凌辱現場」「淫らな再会―初恋の人とその娘―」「教え子」「パンスト地獄」「隣の美少年」「たまらない」「ひとみ」「向日葵」「淫らな里帰り」の全10作品。庵乃の短編は未読というかた、いらっしゃいましたら、ぜひこの機会に。各ネット書店さんで、...

  •  0
  •  1

特選小説アーカイブスに登場

今月発売の特選小説さんに、私の特選さん初登場作『撮って犯る』が“特選小説アーカイブス”として掲載されています。初出は2005年9月号だそうで、つまり10年前の短編ということになります。『撮って犯る』掲載ページ内にある「著者が当時を振り返って」というコーナーの方にコメントさせてもらいましたので、もし興味のあるかたはそちらをご覧いただければと思うのですが、まあ、とにもかくにも、今の私には書けない作品ですね。よ...

  •  0
  •  0

魚拓

すみません、めったにないことなもので(笑)。 ...

  •  0
  •  0

内藤哲也の反乱

いわずと知れた、スターダスト・ジーニアス。内藤が比類なきスター性を持ったレスラーであることは言うまでもないが、正直ここしばらくは、これからどんな方向に進んでいくのかと、ファンの一人としていろいろと思うこともあった。似たような傾向の天才レスラー、飯伏幸太が新日本プロレスに参入してしまったからだ。明らかにキャラがかぶる。でもって、異論もあることは百も承知で言うと、勢い的にはどうしても飯伏がまさる。しか...

  •  0
  •  0

御朱印うずまき(27) 滋賀・正妙寺

琵琶湖のまわりには、すてきな観音菩薩像が多い。中でも「観音の里」として広く知られているのが、湖北の長浜地区。特に私が愛してやまないのは、高月町、木之本町など、2010年に長浜市に編入された、旧伊香郡のほとけさまだ。このあたりのお寺は無住寺が多い。ほとけさまは各村落ごとに管理されており、村人たちによる観音講が、美しかったり愛らしかったりする観音様を、ただひたすらに次世代へと受け継ぎ続けて今日に至っている...

  •  0
  •  0

10月23日『叔母vs.北欧から来た母娘』発売!

フランス書院さんからの8冊目となる新作が、10月23日に発売になります。題して――『叔母vs.北欧から来た母娘』自画自賛をするつもりはないですけど、いやー、今回の叔母さん(春子さん、39歳)はいいですよー(やっぱ自画自賛か。笑)。私の小説によく出てくるヒロインといえば、母性愛豊かで優しい熟女とか、勝ち気で口の悪い女王様、あるいはウブで一途な可愛い若妻や、磨けば光る原石のような娘といったタイプが多いのですが、...

  •  0
  •  1
About this site
About me


さらなる「へんげ」を続けるべく、一人民族大移動敢行中。いにしえのアーリア人のように新天地を求め、官能遊牧を続けています。

庵乃への叱咤激励はこちらまでお願いします。