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新春1月、新作長編『隣家と向かいの悶尻妻たち』発売!

今年は、ちょっとできすぎではと思えるほど、新刊を出させていただけた年でした。
これも、僕を応援してくださるファンの方々のおかげだと心から感謝しています。

みなさん、本当にありがとうございます。

おかげさまで11月13日に発売された『とろける兄嫁』(竹書房ラブロマン文庫)も売れ行き快調とのことで、この場を借りて(って、自分のブログですが)深謝する次第です。

幸運なことに、来年の予定も少しずつ形になり始めています。
その第一弾としてお知らせできるのが、新春1月23日に発売が決定したリアルドリーム文庫の新刊『隣家と向かいの悶尻妻たち』(キルタイムコミュニケーション)。

Amazonさんに掲載された紹介文によれば――

ごく普通の高校生の少年は、近所に住む幼馴染みの若妻、妖艶なセレブ熟妻、母性豊かな未亡人たちと甘い関係になっていく。

ということになる本作。

みなさんのご近所にも、思わずハッとときめく素敵な年上の女性、いらっしゃいませんか?
この物語は、そんな見目麗しいご近所の美女たちに性の手ほどきを受け、大人の世界へと足を踏み入れていく少年の、ワクワクドキドキな毎日を描いた青春誘惑ロマン。

魅惑的な人妻たちが、よそ行きの顔の裏に秘めた淫らな牝の欲望を露わにして少年を別世界へといざなう猥褻度満点の性愛小説です。

今回も、濃厚なエロシーンを次々と投下し、みなさんをピンク色のパラダイスにご案内したいと思います。
よろしければぜひお試し下さい!

『隣家と向かいの悶尻妻たち』は新春1月23日発売!
ただいま全力で仕上げに邁進しております!(`◇´)ゞ

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隣家と向かいの悶尻妻たち (リアルドリーム文庫 102)隣家と向かいの悶尻妻たち (リアルドリーム文庫 102)
(2013/01/23)
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とろける兄嫁  (竹書房ラブロマン文庫)とろける兄嫁 (竹書房ラブロマン文庫)
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「特選小説」2013年1月号に新作短編『隣人』掲載!



早いもので、もう「2013年1月号」の宣伝をする時期になりました。
今年はいつにも増してあっという間の一年だったなぁ。(≧ω≦)

そんなわけで、紳士のための官能小説誌「特選小説」(綜合図書)。
その新年1月号に庵乃の最新短編を掲載していただきました。

タイトルは――『隣人』。

今回は、とにかくエロエロな中年オヤジが若い人妻の弱みを握り、淫行の限りを尽くすベタな物語が書きたいと思い、しあがった作品もその通りのお話になりました。
日々、仕事や家庭(!?)でストレスをお持ちの読者の方々にひとときのカタルシスをご提供すべく、主人公のセクハラエロオヤジ、ひたすら奮闘し、何の罪もない若妻に辱めを与えております。(`◇´)ゞ

高嶺の花の若い人妻に有無を言わせず、あんなことやこんなことを心ゆくまでしてみたい――そんなほの暗い妄想を封印しつつ毎日を清く正しく生きていらっしゃるみなさんに、ぜひともお読みいただきたい一本です。

よろしければぜひ、お試し下さい。

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それと、今月は「特選小説」さんの名物企画「作家的日常」の第191回に、わたくし庵乃音人が登場させてもらっています。
前に書かせていただいてからもう六年にもなるでしょうか。
庵乃の毎日(もちろんそのごくごく一部)を日記形式でご紹介していますので、ぜひこちらもお楽しみいただければ幸いです。
僕のたいせつな先輩や友人たちにもご登場願っておりますですよ。
官能小説家という人種の生態を、ほんの触りだけですがご覧いただけるかと(笑)。

「特選小説」新年1月号は、ただいま絶賛発売中です!

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特選小説 2013年 01月号 [雑誌]特選小説 2013年 01月号 [雑誌]
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竹書房ラブロマン文庫『とろける兄嫁』発売開始!



すでにAmazonさんなどでは発売が始まったようです。(≧ω≦)
庵乃渾身の誘惑調教ロマン!
見目麗しい美女たちが愛しい男の前でだけ晒す下品でエロチックな痴態の数々を、ぜひ主人公と一緒にご体験下さい。

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12月12日、廣済堂文庫より新作『秘蜜の匂い』が発売されます(*≧д≦)ノ

作家仲間の響由布子さんから教えてもらい、某オンライン書店サイトに情報が掲載されたことが分かりましたので、このブログでも宣伝を始めさせてもらいます。(≧ω≦)

11月13日発売の竹書房ラブロマン文庫『とろける兄嫁』に続き、12月12日には廣済堂文庫から新作『秘蜜の匂い』を上梓させてもらいます。

庵乃の描く長編小説には――

「少年(または青年)が年上の女性(兄嫁、人妻、義母、未亡人、年上の幼なじみなど)を恋慕い、彼女の手ほどきで性愛世界の豊饒さに目覚めていく誘惑ロマン」



「市井の中年男が親子ほども歳の離れた若い娘とラブラブな恋に落ちる『超歳の差回春ロマン』」

の二つがあります。

竹書房ラブロマン文庫さんから出させていただく『とろける兄嫁』が前者なら、『秘蜜の匂い』は後者。

廣済堂さんから発売された前作『嫁の匂い』が、おかげさまでみなさんの支持をいただけましたので(本当にありがとうございました!)、“匂い”シリーズ第二弾として発表させてもらうことができました。

詳しいことは、少しずつこのブログでも紹介させてもらいますが、前作『嫁の匂い』に続き、今回もいじらしく、清楚で可愛い二十代前半の黒髪巨尻ヒロインを中心に、萌えること間違いなしの美女、熟女たちが登場し、五十過ぎの中年男とエロチックな恋のさや当てを繰り広げます。

『嫁の匂い』のメインヒロイン・静流ちゃんも、作者的には萌え萌えキュンな超いじらしいお嫁ちゃんだったのですが、今回のメインヒロインも、静流ちゃんに勝るとも劣らない可愛い女の子。
若い娘との、年齢差を越えた淫靡なラブロマンスを夢想する中年読者のみなさんはもちろん、若い読者のみなさんのハートも打ち抜くこと間違いなしと、自信を持ってお勧めする次第です。

天使のような穢れ知らずの美しい娘が「恋」という名の魔法によって、中年の主人公にあんなことやこんなことをされ、淫らな素顔を晒していく猥褻度120パーセントの回春ロマン。

『嫁の匂い』がツボだったという方、今回も損はさせません。(`◇´)ゞ

廣済堂文庫『秘蜜の匂い』は12月12日発売です!

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