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11月13日、竹書房ラブロマン文庫から新刊が出ます!

Amazonさんの方で予約受付が開始されましたので、当ブログでもオープンにさせてもらいます。(≧ω≦)

11月13日、竹書房ラブロマン文庫から庵乃の最新書き下ろし長編が発売されます。ラブロマン文庫さんからは3冊目となる、庵乃渾身の誘惑ロマンです。

仮タイトルは『ほしがり義姉さん』
正式タイトルは、10月半ばぐらいまでにみなさんにご報告できると思います。

詳しい内容は追い追いこのブログでもご紹介させてもらいたいと思っていますが、原稿の初稿を竹書房の庵乃担当編集Oさんに送った際に、庵乃がメールに書いたのは――

根が下品なところに加え、長年調教凌辱ゲームなどで
培ったドSな執筆力がうなりをあげた作品となりました。


というもの(笑)。(*≧д≦)ノ
竹書房ラブロマン文庫さんから出させていただいた前作『やさしく躾けて』で試みた「アマアマな誘惑ものでありながら、同時にハードな調教ものでもある性愛小説」の路線をさらに押し進め、かなりエロい誘惑調教小説が完成したと自負しております。

ぜひお試しいただければ幸いです。
発売は11月13日です!

●お買い求めはこちらからも●

ほしがり義姉さん (竹書房ラブロマン文庫)ほしがり義姉さん (竹書房ラブロマン文庫)
(2012/11/13)
庵乃 音人

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BISHOP最新作『特別授業3SLG』いよいよ本日発売!



BISHOPさんから、本日いよいよ最新作『特別授業3SLG』が発売になります。

本作は、パッケージにもある通りの「徹底凌辱シミュレーションアドベンチャー」。
BISHOPさんらしい、鉄板のアドベンチャーゲームでありながら、同時にたっぷりと調教シミュレーションが楽しめるという贅沢な作品になっています。

庵乃も栄えあるシナリオチームの一員として、あるヒロインのパートを書かせてもらいましたが、とにかく特筆に値するのは調教内容の多彩さ!
最初にリストをもらったときにも唖然としましたが、実際に執筆にかかると、想像通り、分量、内容ともに凄まじく、「これはユーザーさんは喜んでくれるだろうなぁ(≧ω≦)」と確信しつつ、ヒロインと一緒にひーひー言いながら(?)調教パートを書き続けたものでした。

さてさてどんなゲームに仕上がったのか、参加した一員もその出来が気になる楽しみな一本!
みなさん、ぜひお買い求め下さい。
どうぞよろしくお願いします!

●お買い求めはこちらからも!●

特別授業3 SLG特別授業3 SLG
(2012/09/28)
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響由布子さんのブログとリンクしました(*≧д≦)ノ



官能作家仲間の響由布子さんのブログとリンクを貼りました。
響さんは竹書房ラブロマン文庫などを中心に活躍されている女性で、編集担当は庵乃と同じOさん。
時代官能なども手がけていらっしゃいます。

先日もちょっと一緒に飲む機会があったのですが、飲むほどに酔うほどに艶と面白さを増す響由布子女史の話は、まさに女版・早瀬真人氏の赴き(笑)。
ここで書いてしまうにはあまりにももったいなさ過ぎるので子細は割愛しますが、「男のロマン」だけで官能小説を書いている男の作家としては、まあいろんな意味で勉強になりましたわ。

翌日聞いたら、「なーんにも覚えてません。私、何か言いました?」とけろっとしているところも愉快でしたね。(≧ω≦)

●響さんのブログ「日々の記録」●

http://hibikiyuko.blog.shinobi.jp/

青松書院ってご存じですか?



この夏、新しい出版社が産声を上げました。

その名は――青松書院(せいしょうしょいん)。

庵乃音人の官能小説を専門に出版してくれる出版社さんです。


嘘です(笑)。

青松書院を起ち上げられたのは、若桜木虔先生。
数多くのお弟子さんを文芸界にデビューさせていらっしゃる当代随一の指導者で、何とその若桜木先生が自ら出版社を作ってしまったのです!

出版される本は、先生がおやりになっているメール通信添削講座の生徒さんのビッグ・タイトル予選突破作(や専門書)。これらの本を読めば、ビッグ・タイトルの予選突破に求められるレベルが確認できるというわけです。

庵乃もわざわさ若桜木先生からご本を頂戴しましたが(先生、ありがとうございました)、まず驚いたのは本の分厚さ!
日ごろ自分が文庫しか出さないせいもあるのかどうなのか、とにかくいただいた本はどれも分厚く、ズシリとした重みがありました。

小説家デビューをめざしていらっしゃる方は、ぜひ「今まではなかった参考書」としてお読みになってはいかがでしょう?
もちろん小説家志望でない方も、たっぷりとお楽しみいただける充実した小説群だと思います。

現時点ではオフィシャルサイトの直販か、Amazonさんでの販売に限定されているようですが、一冊でも多くの本が読者のみなさんの目にとまってほしいと思い、微力ながらこのブログでも紹介させていただく次第です。

詳しくはぜひ、青松書院さんのオフィシャルサイトをご覧ください!